| |
小山昇:銀行は「国民」の恩を忘れたか at 2008-07-01T15:29:00+09:00
1990年代の初め、バブル経済が破綻したとき、多くの銀行が大きな痛手を負いました。このとき政府はどうしたか。国民の血税を投入して銀行を救いました。また積極的に銀行の経営にも介入した。その結果、銀行は合併また合併を繰り返し、当時12行あった都市銀行は現在では4行にまで減ってしまいました。
Blog Source - http://pheedo.nikkeibp.co.jp/f/nikkeibp_news_flash
|
| |
|