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久しぶりに at
最近、年金の税法式についてが議論されてますがそうなると所得に応じた納付になるのだろうか?これから議論されるだろうが今のままでは確かに年金制度が厳しくなるので仕方ないが自営のかたなどは現時点では一律で月額が決まっており更に基金制度などで付加した額を支払っている場合もあるので一律だけでなく自営などの場合の仕組みはしっかり考えてほしいですね ただ未納は主に会社員以外が多いからある意味この部分の対策として税法式を考えているような気もします
後期高齢者医療制度スタート at 4月1日から後期高齢者医療制度がスタートします。
高齢化社会の中、75歳以上の方にも医療費を負担してもらう主旨ですが、保険者(いわゆる徴収元)は
都道府県を単位としているところに格差が生まれています。
この広域連合単位で、保険料は決定されるため、住む地域により、保険料は異なり、結果として
高齢者にとって、年金生活者等は、特に、同じ年金額の支給であっても、住む地域により保険料
が異なってしまい、可処分所得は、違ってきます。
さて、今回の、法律スタートによって一番高い保険料から福岡県、年額10万1750円、高知県9万7409円、
香川9万7000円が続いています。
一方、低い長野県は7万1700円、岩手県7万2200円、静岡県7万3600円となっており、
同じ、年金額で比較して
やはり出た年金偽装の新たな問題 at 昨年の6月に日経新聞の取材で起こりうるであろう問題を早々に指摘して
いましたが、ここに来て、メディアも会社側による年金偽装について
報道がされています。
今回の年金特別便は加入期間に関して記載があるようですが、年金加入者は
年金の標準報酬月額も確認しておくほうが良いかもしれません。
というのも、この部分は、将来年金支給額において加入期間以上に重要に
なります。
現在の年金制度では、給与に応じて30等級に分かれており、それに応じて
保険料が変わります。
給与が安い場合、当然、保険料も安くなりますが、それに応じて将来の年金額も
少なくなります。
そこで、これを悪用した企業もあり、実際の給与と、年金の報酬額決定の等級の
届出を偽装して、保険料を安くして申告をしているケースもあり、この
とある会合で・・・ at 先週末 とある会合に参加を致しました。
ここ数ヶ月、会計士と会計専門家とともにさまざまな取組みをしていてその中での課題もあり、ちょっと質問をしてしまいましたがやっぱりみんなそうなんだなと思った次第です。
(出席者の方には、途中参加で図々しく質問までしてしまい、申し訳なかったかなと思います。)
要は、お互いの実務を通じて、今後のノウハウを蓄積することが重要で、テンプレートなどは当初は、有効だけど、イレギュラーもありますから・・・
効率化としては確かに有効かなと思うけど(われわれも当然用意していますし)、今までの実務経験から言っても、まぁそううまくいくことはないですし・・・・
その後は、飲み会というわけで、週末は、その分、仕事せざるを得ない状況だったのはちょっと反省して
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