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NY市場 金融株のみならず自動車株も at 2008-07-02 02:43:00 +0900
2008/07/02(水) 02:33
午後に入って、株式市場ではダウ平均が150ドル安まで
下落、景気の先行き不透明感からリスク回避の動きが
再び強まってきた。
信用不安が根強く、金融株への売りが株価の下げ...
米政府 景気減速で自動車産業は困難なとき at 2008-07-02 02:18:00 +0900
2008/07/02(水) 02:08
ホワイトハウスのフラット報道官はインタビューに答え、
フォードが1日発表した6月の米自動車販売が前年比28%
落ち込んだことに対して、米景気減速がわが国の主要産業
に大きく...
英金融機関の不安説台頭 at 2007-09-19 11:30:07 +0900
英金融機関の不安説台頭で、日経平均の戻り高値更新が遠のく! 先週末には、9月2日の戻り高値のクリアーを期待された東京株式市場ですが、 アメリカのサブプライムローンの焦げ付き問題が、フランスに続いて、 今度はイギリスに飛び火したことと、今後の当局の対応を見守りたいとの思惑から、 外国人中心に売り込まれました。 特に金融機関の下げが顕著で下げの先導役となっていることは、 この問題の深さを物語っています。日銀の金融政策決定会合は、金利引き上げを見送 り。 FOMCは、0.25%又は0.5%の引き下げが予測
原油価格が一時1バレル80ドル台乗せ! at 2007-09-14 14:16:06 +0900
原油価格が一時1バレル80ドル台乗せ!過去最高値を更新! 安倍首相辞任で衝撃が走った日本列島でしたが、冷静に考えて見れば、 来るべきものが来たということに尽きます。 株式市場は、そこのところを的確にとらえる動きをしていた訳で、 さすがは衆目の意見が集約される場所です。 今後は、早くも次期総裁が誰になるかという政局がらみの相場展開と同時に、 原油価格が一時1バレル80ドル台に乗せて、過去最高値を更新したことから 世界経済に与える影響。 そして、サブプライム問題への対応を米FOMCがどのような判断を示
米FOMC 政策金利を0.5%引き下げ!株式市場は大歓迎 at 2007-09-20 13:08:25 +0900
米FOMC 政策金利を0.5%引き下げ!株式市場は大歓迎 19日の東京市場は、米FOMCが政策金利を予想の上限である0.5%の大幅引き下げを決定。 これを受けて、前日のニューヨーク株式市場は急反発。 その流れを受け継いだ東京株式市場も日経平均ベースで約580円の大幅だかでひけました。 テクニカル的にも下値きり下げとなるか、それとも戻り高値の更新となるが問われる水準だった 日経平均でしたが、再び、9月2日のザラバ高値16576円への挑戦権を与えられた格好です。 注目銘柄 1847イチケン 1959九電
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